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No. 34 (Wed)
dayline

Date 2006 ・ 01 ・ 18

ちょんまげオーナー

1/9生スマ前の食いしん坊万才がうちにやってきてくれたのです(嬉)。
ほんとーにいつもありがとうございます(私信)。




しゅうしゅう「食いしん坊、今回はSMAPに招待されまして、スタジオにやってきました。
撮影の合間を縫ってなんか料理をしていただける、おいしいご馳走をしていただけるってこと・・・あれ、あらら、ナカ、え?」
「こんにちはっ」
し「こんにちは、あけましておめでとうございますー」
「おめでとうございます」
し「お鍋・・・」
「僕が作ってます、僕の、ま、オリジナルの、豚団子鍋で。」
し「豚団子鍋」
「これ、めちゃくちゃうまいんですよ!」
し「これが?」
「はい。
これは、僕が最初家でオリジナルで作ってたんですよ。
ある機会が・・作る機会があって、これを食べてもらいたいっつって。
そしたら色々とみんなで勉強した結果、ここにですね軟骨が入ってるんですよ」

し「あ、ほんとだ」
「めっちゃくちゃおいしいですよ」
し「食べる前に美味しいって言われるのはじめてですよ」
「(笑)」
し「(団子を口に入れ)あらっ」
「おいしいですか?」
し「ん、これ、肉汁もありますけど」
「はい」
し「やっぱ軟骨だっ」
「軟骨ですよ、これ軟骨・・・」
し「このコリコリ感と、これ、この辛さ胡椒ですか?」
「胡椒です」
「(団子を食べ)超うまくないですか?」
しばし無言ではふはふしながら食べる2人(笑)。
し「食いしん坊で」
「うまっ。多分修造さんが・・・」
し「一緒に食べることってあんまりないですよ。
普通食べるの観てるんですよ」
「(笑)あ、そうなの?
たくさんいたほうがおいしくないですか?ご飯って」

し「そりゃ確かにそう」
再び鍋をあさりだす(笑)2人。
し「胡椒が・・・(肉団子が)ない、ないぢゃないですか、もう」
「あーっ!」
し「よーし、いくぞ」
「ラス1ぢゃん、それーっ」
し「もうちょっと(肉団子)入れましょうか。
ナカイさんなんていろんな料理してますけど、自分で作るでしょ」
「僕は作らないです。
作れないですね」

し「作れない」
「はい。
だから、これとベーコンエッグくらいですね」


「普通でしたら鍋のあとおじやなんですけども、このスープをですね、普通にお茶漬けみたいにかけるんですよ」
し「スープのかけごはんですか?」
「はい」
し「なんか、あんまり、おじやにしたいなって気持ちがあるんですよ」
「あ゛ーっ、これがナカイ流ですよ」
スープご飯の上に肉団子とあさづきを。
「すっごいうまいですよっ」

し「かけごはん」
無言で試食。。。(笑)
し「うわあーっ」
「うめーっ!」ベスト脱いでるよ(笑)
し「やっぱ、スープってものを味わいながら」
「あんまり小細工は必要ないってことですか」
し「必要ない。これおいしいっ、うん。
食べ物は豪快にということを感じました。
ありがとうございました」
握手。
「ありがとうございましたっ」ちょんまげだーっ♪
し「どうも、ほんとに」
「僕はこのあと、はい、ちゃんとした仕事がありますんで」
し「はい、僕はこのあと、ご飯おかわりお願いします」
「ははっ」

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